
4月22日はア?スデイ(地球の日)です。1970年にアメリカの自然保護論者達による大規模な自然保護キャンペ?ンとデモをきっかけに制定されたア?スデイは、特定地域や?家を越え、全世界、全人類に訴える環境保護及び地球保護活動のシンボルになりました。
?年、ア?スデイを期に地球環境及び地域社?の?展を??させるための多彩な社?ボランティア活動を繰り?げてきたアコ?ル-アンバサダ?ホテルは2010年4月23日に?凉里のチェ?イルド牧師の多一共同?の無料給食運動本部を訪ね、身寄りのないお年寄り及びホ?ムレスの人?のための無料給食ボランティアを繰り?げました。
23日午前9時、ソウルに所在する5つのアコ?ル-アンバサダ?系列のホテル、グランドアンバサダ?ソウル、ノボテルアンバサダ?江南、ノボテルアンバサダ?禿山、イビスアンバサダ?ソウル、イビスアンバサダ?明洞の代表、役員、そして、?業員の51人が?凉里の多一共同?の無料給食運動本部に到着し、ホテルが準備した材料を現場の?房で直接調理し、カルビタン、チャプチェ、キムチ、フル?ツなどのメニュ?などの食事を用意しました。
午前11時から本格的な配食が始まると、グランドアンバサダ?ソウルの代表、パク?ハンギ社長、ノボテルアンバサダ?江南の代表、キム?グァンウク社長、ノボテルアンバサダ?禿山のユ?セヨン社長、イビスアンバサダ?ソウルの?支配人、チェ?ソンジン常務、イビスアンバサダ?明洞の?支配人、ジョン?スヨン理事など、ホテルの代表を始め、50人余りの?業員全員が直接給食に携わり、席の案?、配膳サ?ビス、後片付けなどの役割を分?しました。午後1時までおよそ2時間にわたって合計540人の身寄りのないお年寄りやホ?ムレスの人など、一食とはいえ、生活に苦しい人?に十分に食べてもらえるような給食を行いました。また、食後にはホテルから用意したパンと牛乳を別に配りました。
この日の無料給食ボランティア活動に自ら志願して?加したノボテルアンバサダ?江南の?務部のキム?ジュニョン社員は、「私達が直接準備したご飯とス?プをおいしそうに食べるお年寄りの姿を見ていたら胸がいっぱいになった。たったの一食でも、小さな?心で誰かの役に立てたということにやりがいを感じた。これからも個人的に?まれない人?のために積極的にボランティア活動に?加しようと決心するきっかけになった。」と感想を語りました。
23日、無料給食ボランティア活動を繰り?げてきた5つのホテルはフランスのアコ?ル(Accor)グル?プの系列ホテルで、10年前からAccor Earth Guest Programとして環境??に積極的に取り組んできており、?年4月22日のア?スデイに「木」「水」などのテ?マを定め、漢江の川?の花壇造成、社?福祉施設での植木、安養川のゴミ拾いなど、環境保護運動を繰り?げてきましたが、2010年の今年は「人」のために、隣人を助ける慈善ボランティア活動を繰り?げました。



